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休日2日目

ばわ、エミです。

明日子供らの音楽発表会だそうで。
今週は外に出たくない(今週というかいつも。)と思ってたんだけれども

なんだかんだで出なきゃいけない日が多くてたまんないわ。


さて、先週の休日ですが土曜は長男とナオちゃんとの桃鉄してたんですけれども
桃鉄が終わって子供らが寝たあとは暇だね言いながらテレビ見てました。


「何か二人で楽しめそうなアプリあらへんかなー」


「んー難しいよな」


「あ、いいの見つけたww」

私が見つけたのはナゾナゾのアプリ。
ステマとかじゃないで?www


さっそく入れてみた。


「はい、一問目。○○が~」

この質問はまぁ一瞬で恋に落ちちゃう食べ物ってなんだみたいなやつだったんだけれども


「え!?なんやろ・・・・ヒントは?」

「んー食べ物というか食品名やなこれ」


正解は米のひとめぼれ(一目惚れ)なんだけれども


「僕らも食べたことある?」

「あるねーw」


「米とちゃうんけ。」



「おしいけどちゃうな」




「米?商品名・・・・あ!あきたこまち!!!

「確かに食品名やけどナゾナゾ関係あらへんやんwwwwwww」


「あ、そっかwwww」


みたいな感じでやってて結局この問題は解けずに答え言ってもらって終了。

気付いたら夜中の2時くらいになってたんで寝ようかってなってこの日は寝た。




「はよー」

「おはよ!」


「んじゃ温泉いこか!」


ってなわけでいつも行ってるお気に入りの温泉まで行った。



「そんじゃ1時間後な」

「ばいびー。」


中に入ると全然人いない。


「何で僕とエミちゃんのロッカーこんな離れてるん?w」

「さぁなんでやろwwwwww」



「わ!ひろいーw」

「せやろ?露天風呂もあんでw」


「楽しみ!」




「ナオちゃん先に洗う派?後派?w」

「先に洗う派~w」



「うちもwんじゃ先あらおー!」


並んで頭ガッシガシ洗ってるとき



「なんかーアキの声きこえへんかった?w」

「え?聞こえた?www」



お湯かけてたから全然きこえんかった。





「洗った?んじゃはいろ!」

「どれから入る?」



中の温泉は4つあって全部源泉かけ流しなんだけれども
温度が書いてあってそれを見てた。




「42度からいっちゃう?ww」


「やばいw気持ちい!頭もっちりしてたからめっちゃ爽快w」

「言いたいことはわかるわww」



そのあと露天風呂(これも42度だった)へ


「風が冷たくて気持ちいなー」

「うむりw」


しばらくしゃべってると熱くなってきた




「中ぬるいのあったでそっちいこー」

「31度てかいてる」


ホヤホヤの体で入った瞬間悲鳴が出た。


「なんか冷たくない!?www」

「季節外れのプール入ってるみたいやな・・・w」


そこでも半身浴しながらペラペラしゃべる。



「ちょっと凍えてきたから隣の入る・・・w」

「僕も寒くなってきたwww」


またペラるw


「あ、てか1時間後やったな」



「何時に入ったっけw」

「10時に入ったから後5分で1時間やwww」



「どうする?最後サウナいっとく?w」































「秒速で倒れるけどそれでもいい?」

「やめとこwwwwwwwwwwwwww」



出てパンツだけはいてうちは髪の毛乾かしてた。
しばらくしてナオちゃんも隣にきた。



「やばいあついwwww」

「温泉てしばらく体ホヤホヤしてるよなー」


ドライヤーずっと頭に当ててたらナオちゃんが不思議そうに見つめてた。



「・・・・それ、あつくない?」

















「ん?wwwこれ冷風やけどwwww」



「そんなんどうやってするん?www」

「これ押したら冷風やw」



「ほんまや涼しいーw」


扇風機他の人が占領してたし冷風ずっとあてて頭冷やしてたんだけれども
熱風を当て続けてるもんだと思ってたからうちを凝視していたらしいww


乾いてさっさと化粧してたら見覚えのある顔が見えた。



「おw大ちゃんやんwパパに言われてきたんやろ」


「せやねぇん。ママもう終わる?」




「うん。ママもナオちゃんももう終わったでごめんなぁー」

「いいよ!僕ぜんぜんまってへんから!」



「・・・・それ数年後のデートの時に言うたらモテるでな、そのまま大きなるんやでw」

「うん?」


外に出たら何か言いたげな信くんがいた。



「・・・なんだね?wwww」

「別にwwwww」


いつもは信くんのが遅いので何も言えない感じ。



「外のお店で出来立ての豆腐食べれるん、いこ!」

「それめっちゃ楽しみw」





「あ、俺忘れ物したから先いっといて」


























数分後、戻ってきた信くんの手にはビールらしき缶が見えた。



「・・・・・・・・・・・。」

「なんだね?wwww」

「チッ。」



豆腐買ったんで塩ぶっかけていた私にナオちゃんは言った。



「しょうゆとかポン酢じゃないん?」

「うちは塩派なんやで?塩めちゃうまなんやから」




「じゃあ僕も塩にしよ!」



テーブルに座って豆腐を食べた。
やっぱ塩が一番好き




「やばいこれ!豆腐あったかいし塩めちゃうまやん!」

「せやろ?紅塩でもおいしいんやでー」




「写真撮るのわすれてた!」

「wwwwwwwww」


うどんやのいろいろ食べてたらお腹いっぱいに。






「俺後ろ乗るからナオちゃん助手席いってやー」



「寝るつもり?www」

「その通りやで」


運転はうちに変わり、次の目的地へ。


まぁ新居なんすけどね。



「僕が初訪問者になるんやな!」

「ほんまやwまだ何もできてへんけどこれでビフォーアフターわかるやんw」


「楽しみーw」


現地についたんはええけど不動産が鍵もっててまだ時間あるので探検してた。




「後ろ川なんや!めっちゃ綺麗な川やん!!」

「ヘビ注意の看板見かけたから草むらよけてまで降りようとは思ってへんけどなw」




「ここ降りられへんの?」

「いんや、ここまっすぐ歩いたら降りれるとこあんねん。行ってみる?」



「いきたいー!」


歩いてたら子供もついてきて後ろみたら遠くから信くんもついてきてた。


川まで降りてしゃべってそろそろ戻ろうってなって戻ってた。





「あ、ヘビやw」

「どれ;;;;;」


70センチくらいのヘビが目の前を横断したので鳥肌;



長男「ヘビって毒!?」

「毒もおるやろけどないのもおるで」


ヘビの知識が全くないからさっきのヘビが何かはわかんないけどw



そのあとは不動産も来て鍵あけてもらって
部屋割りこうするとかでナオちゃんと話をしてたんだけども

信くんは不動産ともう一人来ていた人と話し込んでた。



ナオちゃんは嬉しそうに歩き回ってたんだけれども
気付いたらいなかった。


探してたら和室で大の字なって寝転んでたwww


「どないしたんやwww」


「畳って気持ちいよなぁwこの家めっちゃええわぁw」

「せやろwいつでも泊まりおいでやw」


「絶対来るwwww」



その後ご飯食べて帰ったのが夜の9時過ぎで12時前まで家で話してて解散す。



久しぶりにナオちゃんと遠出しながら遊べて楽しかったすわw
たなっちょも来れたらよかったんだけどねー


まぁそんな感じで日曜日は終わり、月曜はほぼ寝て過ごしましたとさ・・・w
[ 2014/11/07 20:21 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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